安心なまちやつしろプロジェクト

Therapy & Conditioning YOSHINO
せらぴーあんどこんでぃしょにんぐ よしの

セラピー&コンディショニングでは簡易的な神経学検査をもちいて眼と神経系の状態を窓として症状の原因を探っていきます。
ストレスの多い現代社会、息つく暇もなく固く苦しくなっている身体には本来持っている呼吸、自律神経の変動やリズムを引き出し、静かにゆったりと整うのを待つといった施術、そういった時間が必要です。時にはお喋りに花が咲いてしまうこともありますが、ぜひ当店で静かでゆったりとした時間をお過ごしください。

電 話0965-51-4354
住 所熊本県八代市千丁町新牟田1897-4
営 業

10:00~19:00

定休日不定休
ホームページhttps://group-tnc.com
SDGS 感染防止対策実施中
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交通状況
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乗換
介護・福祉サービス施設は、職員が直接利用者へ介護・介助・支援サービスを行い、密閉、密集、密接と言われる3密などは避けがたい状況です。
当施設では従来、厚生労働省の指導に基づき、「業務マニュアル」、「感染対策マニュアル」を作成のうえ実施しており、新型コロナウイルス感染対策防止策を追記する表記になっております。

1.必須項目「3つの密」を避ける

密閉
店内換気の実施

・施設内換気時には、ご利用者の体調に留意し、室内温度や湿度に配慮しながら無理なく行います。
・事務所内は、定期的に窓やドアを開放し外気を取り入れ換気を行います。
・空気清浄機や加湿器、オゾン等を利用し、感染症防止に努めます。

密集
対面の対策

・感染者(疑い)へのケアを行うときには、マスク、手袋、ガウン、フェイスシールド等を着用し、介護にあたります。

間隔を空けよう

・ご利用者同士の席は、なるべく間隔をあけて配置しています。

密接
密接を避ける

・国や県が発令する感染警戒レベルや指導に基づいて、ご面会や関係者の立ち入りを制限又は禁止する場合があります。
・不要不急の打ち合わせ・自宅、施設への訪問は控えています。
・施設(事務所)を訪問される方は、事前にお電話にてご連絡ください。

非接触会計

・現金授受の際はコイントレーを使用します。

その他
検温

・事務所や施設内に非接触型検温器を準備しています。
・職員は出勤前に体温を測定し、出勤時の報告と記録を残します。同居のご家族に熱発や体調不良が見られた場合は、速やかに情報収集や感染予防対策を講じます。

清掃の徹底

・ご利用者が共同で使用する場所(トイレ・共同スペース・リハビリ室・浴室など)や備品類は、こまめに消毒を行います。
・職員が使用する場所(トイレ・共同スペース・ドアノブなど)や備品類は、消毒液等でこまめに消毒を行います。

手洗い・消毒

・職員はこまめに手洗い、うがい、アルコール消毒を徹底します。
・ご利用者には手洗い、うがい、アルコール消毒への声かけと支援を行います。

マスクの着用

・職員は常時マスクを着用し介護等の業務を行います。

追跡調査等の準備

・接触確認アプリ「COCOA」の使用を推奨しています。

2.選択項目

アルコール消毒

・各場所にアルコール消毒スプレー、除菌ティッシュなどを設置しています。

洗濯の徹底

・職員のユニフォームなどは毎日洗濯を行い、清潔保持に努めるよう指導を行っています。
・こまめにアルコールスプレーや除菌スプレー等を使用し、衣類の清潔に努めています。

トイレ後の手洗い

・ご利用者のトイレ使用後は、手洗いとアルコール消毒への声かけ又は介助支援を行っています。
・手洗い後はペーパータオルを使用しています。
・感染予防対策のため、トイレ内の共同タオルやエアータオルは中止しています。

ごみ処理の徹底

・ゴミ処理の際は必ずゴム手袋などを着用し、回収後は直ちに手洗い消毒を行います。

休憩時間の配慮

・密集せずに各個人で休憩を行っています。

自主規制

・感染症が発生した場合、速やかに保健所に連絡し、対応の指示を仰ぎます。
・感染者並びに感染が疑われる職員に対しては、出勤を停止し自宅待機とします。
・管理者は職員に対し節度ある行動(・不要不急の外出・3密を避ける・私生活での感染予防対策など)への助言や指導を行います。
・同意を得た上で、積極的に予防接種の機会を提供します。
・感染症に関する最新情報の共有や勉強会を必要に応じて開催します。

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わたしたちも感染防止やってます!