安心なまちやつしろプロジェクト

さくら鍼灸院
さくらしんきゅういん

健康になるためには鍼灸以上に大切なことがあります
それは「睡眠・食事・運動」といった生活習慣を整えることです。
「鍼と灸を受けて施術終わり」では効果が十分に得られません。
睡眠・食事・運動などの生活習慣を含めた根本原因を改善していくことに注力しています。

電 話080-6671-1286
住 所熊本県八代市西宮町691-1
営 業

9:00~19:00

定休日3連休中日の日曜日
ホームページhttps://sakuraharikyu.jimdo.com/
SNS紹介
SDGS 感染防止対策実施中
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交通状況
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介護・福祉サービス施設は、職員が直接利用者へ介護・介助・支援サービスを行い、密閉、密集、密接と言われる3密などは避けがたい状況です。
当施設では従来、厚生労働省の指導に基づき、「業務マニュアル」、「感染対策マニュアル」を作成のうえ実施しており、新型コロナウイルス感染対策防止策を追記する表記になっております。

1.必須項目「3つの密」を避ける

密閉
店内換気の実施

・院内換気時には、ご利用者の体調に留意し、室内温度や湿度に配慮しながら無理なく行います。
・定期的に窓やドアを開放し外気を取り入れ換気を行います。
・空気清浄機や加湿器、オゾン等を利用し、感染症防止に努めます。
・ご利用者の送迎等は、定期的に換気を行います。

個室の使用

・個室を換気する際は、離室時やご本人の意向に留意しながら無理なく行います。
・空気清浄機や加湿器、その他機材を活用し感染防止に努めています。
・会議室や相談室等を使用する際は、定期的に窓やドアをあけて換気を行います。

密集
対面の対策

・テーブル席で対面する場合は、衝立やビニールカーテンを設置します。
・飛沫感染防止策としてアクリル板やパーテーション等でレイアウトを工夫しています。
・受付カウンターにアクリルカーテンなどを設置しています。
・感染症が発生した場合、個室(隔離できる居室)による対応を行います。
・隔離管理ができない時は、ベッドの間隔を2m 以上あける、あるいは、ベッド間をカーテンで仕切る等します。

密接
密接を避ける

・国や県が発令する感染警戒レベルや指導に基づいて、ご面会や関係者の立ち入りを制限又は禁止する場合があります。

非接触会計

・書類等の受領の際は、非接触にてご対応します。その後は手指の消毒を徹底します。
・現金授受の際はコイントレーを使用します。

その他
検温

・院内に非接触型検温器を準備しています。

清掃の徹底

・ご利用者が共同で使用する場所(トイレ・共同スペース・リハビリ室・浴室など)や備品類は、こまめに消毒を行います。
・スタッフが使用する場所(トイレ・共同スペース・ドアノブなど)や備品類は、消毒液等でこまめに消毒を行います。

手洗い・消毒

・スタッフはこまめに手洗い、うがい、アルコール消毒を徹底します。
・ご利用者には手洗い、うがい、アルコール消毒への声かけと支援を行います。

マスクの着用

・スタッフは常時マスクを着用し介護等の業務を行います。
・自宅訪問時などは、ご利用者、ご家族共になるべくマスク着用をお願いします。

追跡調査等の準備

・ご利用者やキーパーソン、サービス事業所等の情報は管理しています。

2.選択項目

アルコール消毒

・各場所にアルコール消毒スプレー、除菌ティッシュなどを設置しています。
・訪問時は小型のアルコール消毒液を持参し消毒しています。

洗濯の徹底

・スタッフのユニフォームなどは毎日洗濯を行い、清潔保持に努めるよう指導を行っています。
・こまめにアルコールスプレーや除菌スプレー等を使用し、衣類の清潔に努めています。

トイレ後の手洗い

・ご利用者のトイレ使用後は、手洗いとアルコール消毒への声かけ又は介助支援を行っています。
・手洗い後はペーパータオルを使用しています。
・感染予防対策のため、トイレ内の共同タオルやエアータオルは中止しています。

ごみ処理の徹底

・ゴミ回収等は専門業者に委託しています。

店内BGM調整

・テレビやBGMの音量を控えめに設定し、コミュニケーションがとりやすい環境を提供します。

休憩時間の配慮

・密集せずに各個人で休憩を行っています。

自主規制

・感染症が発生した場合、速やかに保健所に連絡し、対応の指示を仰ぎます。
・勉強会、研修会等で出た意見や改善内容は、ご利用者並びにご家族に開示し、情報の共有を行います。

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わたしたちも感染防止やってます!